2019年10月22日

10月20日の練習

こんにちはクラリネットパート paです!


この日の練習は前半Yさん、後半Oさんの合奏でした。

パーカッションの助っ人の方々が来てくださっていたので、ほとんどの曲を通しました。

今回は練習参加人数も多く、見学者さんも2名来てくださっていました。

いつも以上に賑やかで楽しかったです♪♪

いよいよ本番が近づいてきたなぁ!という感じです。


前半後半合わせて練習時間がボリューミーだったので体力や集中力が最後まで持ちませんでした。すみません(;_;)
本番に向けてお肉をしっかり食べて体力つけないといけないですね!!


良い演奏には、練習も必要ですが、気持ちや体力なども非常に重要だなぁとあらためて感じた練習でした。


残り少ない練習を出来る限り有効に使って、本番は楽しい、素敵な演奏会にしたいです(^^)


次はサックスパートさんお願いします!



hokusetsuwo at 02:24|PermalinkComments(0)mixiチェック

2019年10月15日

10月13日の練習

こんにちは。Flパートの新入りです。
初ブログです。どきどき。

この日は指揮者さん不在…ということで、木管金管で前半後半に分かれての練習を行いました。

木管パートは前半組。
軽く音出しをした後、まずはその日のメンバー全員でロングトーンに取り組みました。
B♭-durでチューニングB♭から1オクターブ上下を。fも苦手なのですが、ppとなるともう一つ辛いものがあります(個人的に)。
しっかりお腹で支えていないと音が揺れる揺れるわで、気が抜けません。ロングトーンに限らず、お腹で支える、というのは普段から意識したい点だなと思いました。


その後は各自自由に、個人練習をするもよし、合わせたい部分はそのメンバーで集まって合わせるもよし、の時間。

その日、Flパートは2人だったものの折角なので合わせましょう!とはなったのですが…
Flの憎き運命(?)、周りがブイブイなればなるほど音が埋もれてしまうという…

学生時代も、みんな一斉にパー練するとなると、廊下に逃げるか個人練習を勝ち取るかするしかなかったよねぇ…なんて現実逃避をしつつも頑張りましたが、

ん?ずれたのか?できたのか?できたかな?
聴こえないので良いように解釈しがちです。

本番が近付くにつれ、曲が大まかにまとまってきた今、細かいパッセージを更に合わせていく練習が必要になってくるのですが、きちんとした調整は次回のパー練に持ち越されることになりました。

とはいえ、休んでしまった回の指示を改めて聞いたり、ちょっとしたニュアンスの解釈について一緒に考えたり、ということができたのはよかったなぁと!思います!

本番ではここぞ!というところでブイブイ聴かせられるよう、あと一踏ん張り頑張ろうと思いました😀


次はClパートさんお願いします🌱


hokusetsuwo at 23:06|PermalinkComments(0)mixiチェック

2019年10月11日

10月6日の練習

指揮者Yです。今回も練習お疲れさまでした。 ここのところめっきり涼しくなって来ました。演奏会が行われる11月の下旬にはずいぶんと秋が深まっているんでしょうね。 7月から練習がスタートした今回のシーズンですが、だいぶ演奏会の姿が見えてきたように思います。 一部は2曲。私の担当する曲はまた吹奏楽のための作品で、若い日本人作曲家によるものです。この曲は、なにかこの楽団の多くの方々と波長があっているような、そんな気がします。 2部もまた盛りだくさんです。私の担当だけで4曲あります。どれも名作ばかり。曲の個性も強いし、アレンジも易しくないものが多いので、ずいぶんと時間をかけて取り組みました。みなさん、オリジナルを観たり聴いたりされて、イメージを膨らませていることと思います。 本番は1ヶ月ほど先ですが、ホールに来ていただいた方々も含めて、皆さんにとってまた一つ思い出に残る演奏会になるといいですね。

残りの練習も、どうぞよろしくお願いいたします。



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